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PROFILE |
Author:群馬の齊藤
謝辞 地震発生状況、深度、発生回数等の震源情報に関して、気象庁様ならびに防災科学技術研究所様のデータを利用させて頂いております。 (注意) 本ブログはリンクフリーです。 公開データは根拠がありませんので、自己責任で御使用下さい。m(_ _)m
(電磁波観測機器) Lorelei system (Rev 0.02) 20Hz~100KHz:電磁波測定器+PC20 34.495MHz:IC-R75+PC20+ディスコーン(D1300AM) 49.5MHz:IC-R75+PC20+垂直アンテナ・ノンラジアル(VX1000) 294.95MHz:IC-PCR1000+PC20+ディスコーン(D130) PC:アプティバ改
(電磁波観測の考え方:暫定案) レベル1)台形や山形のノイズが観測される。月や太陽の引力で地球が変形し境界面の破壊が始まる。最初は、大きな接触面積をもった体積の有る物と想像しますので、広範囲の周波数で連続したノイズで観測されている。日々繰り返され、破壊が進行する。 レベル2)周波数の分布が高い周波数に移行してくる。破壊が進むと接合部の物質の面積や体積が小さくなってきますので、ノイズの周波数部分布が高い周波数に移行してくる。 レベル3)ノイズレベルが下がり静穏化する。仮説として2点考えています。 ①有る一定のレベルとして、観測できる連続したパルスノイズから、発生間隔の広いパルスへ移行し、観測できていない。つまり、ノイズをパルスとして観測できる状態になってる。 ②観測している周波数帯より高い周波数帯域にノイズが移行し、観測できていない。 ③本当にノイズがいない?
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