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観測停止中(復旧活動中) 電磁波観測データ 観測地点:館林、受信モード:振幅変調(AM)
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2006年03月23日 電磁波観測データ


天候:晴れ!

今日は、ノイズレベルは低かったようです。(^^;
まったりしてたら、先程少し揺れますた。(A^O ^;

要注意:24日、25日、26日

(今日の発生状況)
23日23時03分頃 茨城県南部 M3.7 震度1 
23日08時09分頃 胆振支庁中東部 M3.7 震度1 
23日07時12分頃 新潟県上越地方 M2.7 震度2

【2006/03/23 23:55】 未分類 | COMMENT(7) |
この記事に対するコメント
突然ですみません。。
★こんばんは★

あの。。齊藤さんと坂本さんに もし。。
お時間があれば♪

明日の夜、9時10分から10時まで BS1で放映される
「美しき大宇宙~統一理論への道」(3)
 - 驚異の高次元空間 -  ~2003年 アメリカ WGBH制作~
、、っていうのを。。見ていただきたいんです♪
。。齊藤さんは。。時間的にご無理かも。。ですけれど。。

《ひも理論》のお話です☆彡

量子力学と相対性理論を統一できる、数学の公式からひらめいた?物理学のお話。。らしいのですけれど

もう何回も再放送されていて 断片的に何回か見ましたけれど
よくわかりません~

お二人なら。。お分かりになる番組ではないでしょうか?

今日は 坂本さんのHPにコメントできなくって ほんとうにすみません<m(__)m>

用件だけでごめんなさい。。おやすみなさい。。☆彡

【2006/03/24 01:41】 URL | Ray #- [ 編集]

了解の助
えーっと明日の夜というのは、Rayさんが24日に投稿されているので土曜日と言うことかしら?
まあ後で調べれば解るし、第一私のばやい、その時間は100%お家で飲んでるので大丈夫っす。
<投稿後調べました。今日24日夜でした>
有名なひも理論ですね。興味ありますです。
HDDビデオデッキが欲しいな。折角プラズマテレビで見てるのに録画がVHSでは再生すると画像が今一なんだもん・・・
【2006/03/24 08:59】 URL | 坂本龍馬 #/3Yh8su6 [ 編集]

なんと!
σ(^^;のテレビ、BS打映らなかったりします。(笑)
【2006/03/24 21:38】 URL | 群馬の齊藤。 #MiwbGhp. [ 編集]

今見ましたよ
戻ってきて見てビックリ!超近代的な齋藤さんちでBSが見れないとは(~_~;)
では感想を・・・
超簡単に説明するとクオークと言われている物質は今まで考えられていた(イメージ)球体ではなく振動している紐のような形であるという理論です。輪ゴムを想像してもらえればいいでしょうかね。それぞれ違う波長を持っているらしい。
それから時間次元と3次元を加えた4次元ではなく11次元であること。振動する紐は膜としても挙動していること(MembraneあるいはBraneと呼ばれる)。膜状のものは我々の宇宙を包み込むほどの大きなものであるらしい。平行宇宙と思われるものが存在し、それらが膜に覆われていると考えられている。宇宙のビッグバンは一回ではなく、数限りなく起きている。そのビッグバンはMembrane同士が接触することによって起こるらしいこと。重力波(G:グラビトロン)はMembraneを通り抜けることが出来るので見掛けより弱く思われている(地球に引っ張られている物質を手に取ることができるほど弱いが、その力がMembraneを透りぬけてしまっていると考えられている。磁石の力と比べても桁違いに微弱である矛盾から考えておかしいから)
これらを証明するために未確認の物質を発見すべくアメリカフェルミ研究所とスイスの研究所(建設中2003年)で超大型の加速器で実験しだしていると言うことでした。
あんまり簡単に説明しても画像を見ないと解らないでしょうね(^_^)v

僕も良くわかりませんでした。11次元が人間としてイメージできないので。せいぜいシックスセンスくらいまでです。でもひも理論が解明できれば霊界とか心霊現象も解明できるのではないかなとも思います。同じエネルギーですが目に見えない、すなわち5次元以上の世界なのではないでしょうか。

僕の理解はせいぜいそれ位のもんでございました。Rayさん、猫の分際で説明するのは困難ですニャー(-_-;)
【2006/03/24 22:35】 URL | 坂本龍馬 #/3Yh8su6 [ 編集]

わぁー
わー その1
。。齊藤さん。。すみません。。
昨年は NHKの総合や教育でも再放送されていたこともあったのですけれど。。
今回の放映は 私が知っているだけでも4回目なんです♪

わー その2
坂本さん♪お疲れのところを みてくださったこと
ほんとうにありがとうございます♪

。。やっぱり坂本さんは理解できたんですねー すごぉい!!!

私がびっくりしたのは、重力。。というものが
大変に自由度の高いもので

重力を利用して 他の次元と交流ができるかもしれない!
、、ということ

宇宙には 20の定数があり
それは 他の?高次元に左右されるものであり
その20の定数のどれかひとつでも 数値がずれると
宇宙そのものの存在が なくなっていたかもしれないこと。。とか

ひも理論によると、すべての物質の差?というか 違いは
ひもの振動のありかた?パターンの違いだけということ
、、とか

やっぱり、公式や真なる理論は
エレガント?、、っていうか 美しいのかな?
、、っていうことと。。

やっぱり真理は 相反するものや矛盾を抱えているのかな
、、とか

断片的に納得できて 面白かったです♪

よく思い出しながら 自分のブログにまとめておこうかなぁって
思います☆彡
【2006/03/24 23:20】 URL | Ray #- [ 編集]

え~!
そんな難しすぎ。(A^. ^;(笑)
わたすの家には、ごく一般の家庭にふつう有るものがなくて、
無いものが有ったりします。(^O ^;)(笑)

【2006/03/24 23:55】 URL | 群馬の齊藤。 #MiwbGhp. [ 編集]

Rayさん、難しかったですよ!
気楽な気持ちで見てたのでひっくり返りました。また再放送があるでしょうね。
Rayさんどれくらい理解されているのかしら??? 結構何回もご覧になってわたしより数段上の理解をされているのではないでしょうか?

>やっぱり真理は 相反するものや矛盾を抱えているのかな、、とか
僕はそう思いませんニャ。真理は一つでそれを持ってして全て説明が出来なければならないと信じてます(理科系ですので)だから相反するものや矛盾するものは必ず説明される時が来ると思いますよ。そうでないとムズムズしませんか?5つのチェロ(理論)は実は1つの事実を5つの方向から見ていただけに過ぎない(W理論)と言うことでしょう?

解説する人はわかりやすい言葉で説明しているのですが、単語は理解できるのですが、繋がると「何?」って感じ。
理解するには時間が足りません。また、頭の中で「??」と思ってると話が次に移るので大変ですよ。質問も出来ないし。
昨晩も書きましたが、11次元は体験が出来ないので例えの説明のしようがないんですね。
*まあいうなれば「Back to the Future」でデロリアンが突然現れる事が現実に普通に起こるようなことでしょうね。
*あるいは金太郎飴が1枚の膜ぐらいに薄い2次元とすれば、「空間の金太郎飴」もありと考えればいいのでしょうか?本物の金太郎飴との違いは、金太郎飴は切っても切っても同じ金太郎さんですが、空間の金太郎飴は切るたんびに違う空間(世界:パラレルワールド)が無限にあると言う事ですね。
*幽霊がいるとすれば、隣の世界がまさに今ここにあるのに見れないし触れないし感じられないということですかね。

グラビトロンGが簡単に異次元に通り抜けてゆくから重力波が軽く感じられるとすれば、地球から受ける重力波を更に異次元に逃がす事で「反重力ベルト」(スーパージェッターが持っていたもの)が出来るかもしれないし、タケコプターも夢ではないでしょうね。反重力ベルト欲しかったな。あれがあると災害救助には威力を発揮しますよ!大きな岩や電車の下敷きになった人を直ぐに助けられるし。
齋藤さんに追加説明です。Rayさんが言っている[重力を利用して 他の次元と交流ができるかもしれない!、、ということ]
ですが、グラビトロンのみが異次元に到達する事が出来るから重力波をUHFやVHF波と同じように使って通信システムに転用できるのではないかというお話でした。映像では向こうに宇宙人さんがいて「漫画見てるときには電話するなよ」って怒って受話器を置くシーンでした(笑)(^_^)v
未来では重力波放送っていうのが出来て、むちゃ遠い星とも時差無く放送が見れたりして。
「NHK G1放送です。宇宙時間22時丁度のニュースをお伝えします。キャスターは木星人キュベリでお送りします。本日宇宙時間11:22にいて座付近のブラックホールにイペリア星船籍宇宙船が吸い込まれる事故が発生しました。宇宙船は無事宇宙時間5年前の08:33にゾーン11208に排出され乗員の無事が確認されました・・・」なんてね。面白そうだけど、気が遠くなりそうな話ですね。

今思い出したのですが、いわゆる万有引力と加速度の違いをアインシュタインさんでも区別出来なかったということです。

ディズニーランドのスペースマウンテンで座席が後ろに倒れる時に宇宙に飛び出す画面を見ると、体はまるでロケットに乗った錯覚を覚えます。この重力感と飛行機や車に乗ったときに感じる加速度感の違いを説明できなかったわけですよね。
でもグラビトロンの理論を進めてゆくと違いが解るか、あるいは同一のものかも証明できるのではないでしょうか?

まあこんな例え話しか思いつかない猫でした。
【2006/03/25 09:12】 URL | 坂本龍馬 #/3Yh8su6 [ 編集]


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PROFILE
群馬の齊藤
  • Author:群馬の齊藤
  • 謝辞
    地震発生状況、深度、発生回数等の震源情報に関して、気象庁様ならびに防災科学技術研究所様のデータを利用させて頂いております。
    (注意)
    本ブログはリンクフリーです。
    公開データは根拠がありませんので、自己責任で御使用下さい。m(_ _)m

    (電磁波観測機器)
    Lorelei system (Rev 0.02)
    20Hz~100KHz:電磁波測定器+PC20
    34.495MHz:IC-R75+PC20+ディスコーン(D1300AM)
    49.5MHz:IC-R75+PC20+垂直アンテナ・ノンラジアル(VX1000)
    294.95MHz:IC-PCR1000+PC20+ディスコーン(D130)
    PC:アプティバ改

    (電磁波観測の考え方:暫定案)
    レベル1)台形や山形のノイズが観測される。月や太陽の引力で地球が変形し境界面の破壊が始まる。最初は、大きな接触面積をもった体積の有る物と想像しますので、広範囲の周波数で連続したノイズで観測されている。日々繰り返され、破壊が進行する。
    レベル2)周波数の分布が高い周波数に移行してくる。破壊が進むと接合部の物質の面積や体積が小さくなってきますので、ノイズの周波数部分布が高い周波数に移行してくる。
    レベル3)ノイズレベルが下がり静穏化する。仮説として2点考えています。
    ①有る一定のレベルとして、観測できる連続したパルスノイズから、発生間隔の広いパルスへ移行し、観測できていない。つまり、ノイズをパルスとして観測できる状態になってる。
    ②観測している周波数帯より高い周波数帯域にノイズが移行し、観測できていない。
    ③本当にノイズがいない?
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